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京都湯の花温泉の化粧水 湯の花温泉MISTみすと
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銘菓アイデア募集
季節のイベント・催し
【12月の催し・イベント】
●上旬 ≪お火焚祭≫
保津町にある請田神社と八幡宮社が合同で行う。(お火焚、湯立神事、年始のお札の祈願)
●1日(月) ≪お火焚祭≫
安行山稲荷大明神(下矢田町) 午後1時頃、神殿から移された火で願望を書いた護摩木が何千本と焚かれる。無病息災、厄払い、商売繁盛と、人々の願いはつきない。おこわ、たこ焼き、あま酒等が参詣者にふるまわれる。 安行山(通称西山)に輝く鳥居のネオンは亀岡のシンボルにもなっている。
●いずれかの土・日曜日 ≪お火焚祭≫
小幡神社(曽我部町穴太)
●3日(日) ≪お火焚祭≫
鍬山神社(下矢田町) 4時頃より祭典が行われ、あたりがうす暗くなる頃御神灯から点火され御摩木が焚かれる。この火にあたる事によって厄払いをし、身を清める事が出来るといわれている。 みかん、おもち、菓子などが参詣者に配られる。
●5日(火) ≪お火焚祭≫
春日神社(稗田野町芦ノ山) 春日神社(東別院町)
●6日(火) ≪お火焚祭≫
白髭神社(西別院町神地)
●冬至の日(20日前後) ≪注連縄掛け神事≫
宮川神社(宮前町宮川)氏子の中で数え年37才の男性がこの神社の注連縄をかけ替える神事が行われる。もし37才の人がいなければそれに近い人が代行するという。
●中旬 ≪ザメンホフ祭(大本本部、荒塚町内丸)≫
大本のエスペラント活動は大正時代より始まり世界的にも有名である。エスペラント語の創始者、ザメンホフの功績を称え行われ、外国人や、学生・主婦など一般の参加者も多い。
●10日前後 ≪お火焚祭≫
御霊神社(稗田野町佐伯) (現在は、10日前後の土・日曜日に行う。)
●15日(月) ≪お火焚祭≫
天満宮社(上矢田町)稗田野神社(稗田野町佐伯)
●25日(木) ≪お火焚祭≫
天満宮社(曽我部町犬飼) 福がくるみかん、小もちなどが参詣者に配られる。
●31日(水) ≪除夜の鐘(市内各寺院)≫
苗秀寺(稗田野町佐伯)では、除夜の鐘をつくことが出来る。
●31日(水) ≪除夜釜(大本本部、荒塚町内丸)≫
一年の感謝とゆく年を惜しみながら、お抹茶がいただける。毎年楽しみにしている市民も多い。(無料)
 

観光リンク
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