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京都湯の花温泉の化粧水 湯の花温泉MISTみすと
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銘菓アイデア募集
季節のイベント・催し
【8月の催し・イベント】
●5(火)・6日(水) ≪おくにがえり(出雲大社京都分院、下矢田町)≫
出雲大社にお参りし、大國主大神の霊威に触れさせていただき、「みたまむすびの霊行」により、大国様の御霊力によってムスビの活力をいただきます。
●6日(水)・7日(木) ≪平和祭≫
亀岡市では、昭和30年6月28日、平和都市を宣言し、恒久平和を祈念して毎年平和祭を催している。 6日には、郷土色豊かな丹波音頭大踊りなどがにぎやかに行われる。 7日は正午に、西山平和塔前で、平和祈願慰霊祭が行われ、夜には花火大会が行われる。 またその他、各種スポーツ大会をはじめ多彩な協賛行事が開催される。
●7日(木) ≪瑞生大祭(大本本部、荒塚町内丸)≫
出口王仁三郎教祖の生誕を祝すおまつり。 前日の夜には、世界平和と全人類の幸せを祈る古式ゆかしい神事・大本歌祭りがおこなわれる。
●9日(土) ≪盂蘭盆精霊会(千日参り,穴太寺、曽我部町穴太)≫
お精霊迎えとは、亡き人々のみ霊をおむかえする行事であり、聖武天皇に始まって以来行われている。境内には多くの露店が並び、ほおずきを買って、仏迎えをする人々でにぎわう。
●14日(木) ≪佐伯灯籠四社(碑田野神社、御霊神社、河阿神社、若宮神社)合同祭典≫
貞観5年(862)京都御所清涼殿より碑田野神社に灯ろうが下賜されたのを祝い、五殻豊穣を願う農民の祭りとして始まったといわれる。まつりは碑田野神社を出発し、5基の紙灯ろう、太鼓、みこしが御霊神社〜若宮神社〜河阿神社を巡行後帰還、8時より碑田野神社において合同祭典が行われる。 また時を同じくして「台灯ろう」と呼ばれる間口一間の宮殿形式の舞台の上で背丈30センチメートルほどの人形を操る歌舞伎調の人形浄瑠璃が演じられる。 もう1つ「太鼓かけ」と呼ばれる、みこしと、太鼓のケンカは勇壮で見ものである。境内には夜店も数多く立ち並び、にぎやかな夏の夜の祭典で、ユカタ姿の人達が大勢繰り出す。
●19日(火) ≪花まつり(大井神社、大井町並河)≫
大井神社の夏祭りで、各町内より1.2メートルの大松を主体にした立花が奉納される。立花と言えば、もともとは仏さまのものだが、昔神仏混合時代の名残りを残しているものと思われ、口伝えによれば、東光寺敷地を一時借用したとき、お礼に各町内より献花したとも言われている。 立花の他、氏子有志による生花や盆栽、子供会による絵画なども合わせて奉納される。夜おそくまで露店が並び、境内は盆踊りなどもにぎやかに行われる。
●20日(水) ≪水子供養(瑞巌寺、碑田野町奥条)≫
この世に生を受けなかった水子に対して水子地蔵を建立し、盆、春秋の両彼岸に供養が行われる。
●23日(土) ≪石仏万燈会(神応寺、千歳町毘沙門)≫
花の石仏庭園の中に1万本ものローソクがゆらぐ姿はまさに幽玄。夜七時より行われる万燈会の日にはローソクを灯そうと多くの人が訪れる。
●25日(月) ≪例大祭(菅原神社、本梅町平松)≫
当日早朝より参道に高張提灯を多数立て、府道には大幟を立て景気をあおり、各戸もれなく神饌を供え祭典を行う。園児、小学生はまつり袢てんに身を固め、台車の太鼓を引いて平松地区を巡行する。また夕方は大踊りが行われる。
●28日(木) ≪大日如来会(法然寺、大井町並河)(常徳寺、曽我部町犬飼)≫
大日如来は真言宗の本尊で宇宙を照らす太陽であり、万物の慈母といわれるところから、この日のお供えは特に田畑の作物が多い(かぼちゃ、いも類等)。  法然寺=屋台や子ども会による夜店が出て、子供たちで賑わう(〜20時迄)  常徳寺=夕暮れに法要がある
 

観光リンク
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